ダイエット

2015年4月29日水曜日

知らないうちにデブまっしぐら!危険な夜ごはんの食べ方4つ

頭の片隅ではいつも「痩せたい」と思っていたり、食べ物に気を遣って太らないように心掛けたりしていても、なぜか太っていることに首を傾げている方、意外と多いのでは? そんな残念な事態を防いでくれる、太りやすい夕ご飯の食べ方が海外情報サイト「Woman’s Health」に紹介されている。 

1. 寝る直前に食べる

睡眠は、身体の新陳代謝機能を高めたり、血糖値を調節したりするのにとても大切なこと。ところが、寝る直前にお腹をいっぱいにしてしまうと、よく眠れなくなってしまう。
結果的に、太りやすい身体になってしまうのだ。

2. テレビを見ながら食べる

テレビを見ながら食事をすると、食べることを十分に楽しめないだけでなく、満腹感を感じることも妨げてしまう。結果的に知らず知らずのうちに食べ過ぎてしまっているかもしれない。

3. 1日のうちで一番たくさん食べてしまう

夕ご飯にたくさん食べてしまうと、身体は食べたものを消化することが難しくなってしまう。そして消化されない食べ物は、脂肪となり体重増加につながってしまうのだ。

4. 大皿に盛って食べる

家族で囲む食卓は、大皿に料理を盛り、各々が自由にとって食べるスタイルという家も多いかもしれない。 この家族スタイル、食べる量を調節できないことから、食べ過ぎにつながる危険があることを忘れてはいけない。

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