ダイエット

2017年1月19日木曜日

ダイエットの味方♪おからクッキーレシピ

キャロットおからクッキー♪

キャロットおからクッキー♪

にんじん入りということで罪悪感を
更にやわらげてくれそうなこちらのレシピは、
ほんのりオレンジに色づいていてとってもキレイ
レシピはこちら~
http://www.recipe-blog.jp/profile/32976/blog/11503210


混ぜるだけ!きなことおからのクッキ-

*混ぜるだけ!きなこおからクッキー*

きなこの味わいがなんとも優しい簡単クッキーです。
材料をあわせて混ぜるだけ。
材料費もとっても安上がりです♪

レシピはこちら~
http://www.recipe-blog.jp/profile/123340/blog/15156925

香りに癒やされる!シナモン紅茶のおからクッキー

マクロビ☆シナモン紅茶おからクッキー

焼いている時から香ばしい香りが漂う
シナモンと紅茶のクッキーはちょっと上品で
オシャレなお味です。
オリーブオイルや豆乳、甜菜糖を使った
マクロビ仕様のレシピで身体にとっても優しいですよ!

レシピはこちら~
http://www.recipe-blog.jp/profile/15689/blog/11125146

ココアの風味やほっこりやさしい♪おからクッキー

おからココア☆そふとクッキー

プレーン味にココアを加えれば簡単に
2種類のクッキーがつくれます♪
ココアの甘さによってお砂糖の量を
調整してくださいね。

レシピはこちら~
http://www.recipe-blog.jp/profile/65477/blog/12629390

うずまきがキュート♪抹茶ときなこのおからクッキー

やっと納得♪さっくさく渦巻きおからクッキー♪


きなこ味の生地と、抹茶味の生地の
2種類を重ねてくるくるっと巻き、
薄く切ってオーブンで焼くと、
見た目が可愛い渦巻きクッキーの出来上がり。

レシピはこちら~
http://www.recipe-blog.jp/profile/87274/blog/14361028


ヘルシーで食べ応えのあるおから
クッキーのレシピをご紹介しました♪
ダイエット中のおやつにもピッタリで
アレンジも豊富だから、たくさん作って
食べ比べてみても楽しいですね!
また食感もサクサクで、とっても簡単に作れるので、
お子さんと一緒につくって、ヘルシーな
おやつタイムを楽しんでみてくださいね♪

2017年1月18日水曜日

運動嫌いでも簡単に痩せるダイエット法

■お腹いっぱいでも食べたくなるのは何故?

ダイエットに食べ過ぎはNGと分かっていても、食べ続けてしまうのには理由があります。
ストレスを感じると過食になりがちな女性が多いですが、
それは食べる事がストレス解消法になるから。
人は「おいしい!」と感じると、脳内でβ-エンドルフィンや、
セロトニンなどのホルモンが分泌されとても幸せな気分になります。
そのため、食べる=幸福感と脳が覚えてしまい、
中々止められない「クセ」になってしまうのです。
「つい食べちゃうクセ」を今すぐ止めれば、
運動しなくても簡単に痩せられちゃいます。

つい食べてしまうクセを止める!

まずは自分の行動を分析して、しっかり自覚することが大切。 
よくあるパターンは以下の通りですが、
少なからず当てはまるものがあるはず。
・口寂しくて間食する
きちんと食べているのに、次から次へとお菓子に手が
伸びてしまう……という時は、本当の食欲ではありません。
食べたくなったらストレッチをしたりお水を飲んだり、
気分を変えてみましょう。

・イライラしてやけ食い
瞬間的に辛い感情を忘れるために食べて幸せホルモンを放出し、
食べ過ぎがクセになってしまうパターン。
失恋したり喧嘩したりすると過食気味になるのはこのためです。
イライラした時のストレス解消法から「食べること」を削除し、
好きな音楽を聞いたり外の空気を吸うなどして、
脳の刺激となるモノでイライラを排除しましょう。

・自分へのご褒美を理由に食べる
自分へのご褒美に……と自分を甘やかし、
気づいたら週に何回もご褒美食いなんてことはありませんか? 
例えば週に1回だけ大好きなお菓子やスイーツを
食べるなど「本当のご褒美食い」にしてみましょう。

人につられて食べる
ダイエットを考えていない人や大食いの人といると、
つい自分も「いっか」とつい食べすぎてしまう…。
会社のランチでみんなと同じものを選んで、
みんなと同じ量を食べていたら痩せるものも痩せられません。
美しさをキープするためには自分の意思を貫き、
つい多く食べてしまうクセを直しましょう。

・デスクに常備して食べる
オフィスのデスクにお菓子をストックしている人は要注意。
「ながら食い」の常習犯とも言えます。
ノンストップで自覚なく口にしている場合が多いので、
手の届く範囲に食べ物を置くのをやめましょう。

いかがでしたでしょうか? 
どれも知らず知らずが「クセ」となっているので、
ダイエットがなかなか成功しない方は、
まずクセの見直しから始めましょう。

脂肪メラメラ燃焼 最強朝食5つ

脂肪がメラメラ燃焼する“!最強朝食”をご紹介


■1:ホットヨーグルト

ヨーグルトをレンジでチンするだけで完成の“ホットヨーグルト”。
簡単なのに、その美容効果が凄いと話題になっています!
腸を冷やさないので胃腸が元気になり、
便秘解消効果が期待できるカルシウムの吸収率が上がることで、
ダイエット効果があるとされています。
さらに、腹持ちがよいのでその後の食事を抑えることができるなど、
女性にとって嬉しいことばかりです。

■2:焼きバナナ

朝食に摂ることの多いバナナも、焼くことでさらに美容効果が!
オリゴ糖がパワーアップすることで腸に吸収されやすくなり、
腸内環境を整えます。
他にも、コレステロールの上昇を抑制し、
ダイエットを手助けてしてくれます。
加熱すると甘味が増すほか、抗酸化作用がアップしますよ。

■3:焼きトマト

トマトに多く含まれるのは、体内の不要物を取り除き、
血液をサラサラにする働きのあるリコピンです。
加熱することでこのリコピンがより吸収しやすくなり、
代謝を高め、脂肪燃焼効果を促進させます。
1日1個の焼きトマトで、1週間で-3kgのダイエットに成功した経験が!

■4:おにぎり

お米を食べるならおにぎりがよい理由。
日本人はお米を分解してくれる、酵素“アラミーゼ”を
多く分泌できるとされています。
おにぎりの代表具である梅干しもまた、
唾液を多く分泌しやすくする食材として、
未消化の余分な脂肪を増やさずにすむのです。

■5:甘酒

実は美肌効果だけでなく、ダイエット効果も期待できるのです。
甘酒に含まれるビタミンB2は、脂質の代謝を上げ、
脂肪を燃焼しやすくしてくれます。

いかがでしたか? 

朝食でエネルギーをチャージしつつ、食べても燃焼

腕すっきり!今始めるのが正解「二の腕エクサ」

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上腕三頭筋を鍛えるエクササイズです。椅子に手をかけて座った状態からお尻を椅子から離します。脚は骨盤幅で、つま先より膝は出ないようにしましょう。肘を真後ろに曲げて、お尻を地面の方向に下ろします。(写真参照)10回を3セット繰り返しましょう。

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手のひらを大きく広げ、腕を伸ばします。そして腕をねじりながら、手のひらは、キラキラ星のように回転させます。胸や背中まで大きく動かすことがポイントです。写真のそれぞれの位置で10回ずつ回転させましょう。

1時間に1度は行いたい、肩回しエクササイズ

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肩と鎖骨の間に手を置いて、大きく呼吸を繰り返しながら肩を回しましょう。肩甲骨の動きを感じながら行います。前回し、後ろ回しをゆっくり各5回ずつ行います。

お金をかけず、どこでもできる二の腕スッキリエクササイズです。

50秒でできる!肩こりによく効く体操【完全版】

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2017年1月15日日曜日

もうダイエットしなくてもいい。健やかになる16の生活習慣

「痩せなければいけない」という考えを捨てよう。

毎年、「今年こそは痩せたい」とダイエットを決意する人は多いが、

その決心が数週間以上続いたという話はあまり聞いたことがない

(結局余計に太った、なんていう話もよく耳にする)。
本来、健康に気を配って減量する一番のメリットは、

細いジーンズを履けるようになることではない。

減量による体調改善だ。

健康的なライフスタイルは「何キロ痩せたか」ではなく、

減量の過程で「何を得られたか」ではないだろうか。
体質を改善するために良い生活習慣を取り入れようと思っているなら、

代わりに、次に紹介することを目標にしてみるのはどうだろう。

健康は、体重計の数字だけでは測れないものなのだ。




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2016年こそ健康になろうと決意した人は多いだろう。それなら、まずは「痩せなければいけない」という考えを捨てよう。毎年、「今年こそは痩せたい」とダイエットを決意する人は多いが、その決心が数週間以上続いたという話はあまり聞いたことがない(結局余計に太った、なんていう話もよく耳にする)。
本来、健康に気を配って減量する一番のメリットは、細いジーンズを履けるようになることではない。減量による体調改善だ。健康的なライフスタイルは「何キロ痩せたか」ではなく、減量の過程で「何を得られたか」ではないだろうか。
体質を改善するために良い生活習慣を取り入れようと思っているなら、代わりに、次に紹介することを目標にしてみるのはどうだろう。健康は、体重計の数字だけでは測れないものなのだ。
1.もっと水をもっと飲む
ローカロリーの炭酸飲料やフルーツジュースをやめて、
水に代えてみよう。
水分が行き渡っていれば、身体の中だけでなく外見にも表れる。
適量の水分を摂ることは、健康の絶対条件だといえる。
2.ビタミン豊富な食事を摂る
ビタミン不足の人は多い。
でも多くの場合は、食生活を正すだけで改善できるだろう。
ホウレンソウは鉄分を豊富に含んでおり、牛乳は体に必要なビタミンDを補給できる。
3.もっと歩く
歩くことの健康的な効果は、かなりハードな運動にも匹敵する。
歩くと心循環能力が高まり、血糖値は下がる。
しかも、他の運動に比べ続けやすい。
研究結果によると、自然の中を散歩をすることで、
うつ病の症状が軽減されることがあるという。
まずは、歩いてみよう。
4.紙に書き出す
目標を立てたり暗記したりするなど、
考えていることを書き出してみると様々なメリットを得られる。
ただ書き出すだけなら手間も時間がかからない。
毎日、嬉しいと思うことを3つ書き出してみよう。
感謝の気持ちは、身体や精神を、より健やかにすることが研究で解明されている。
5.電子機器を布団に持ち込まない
SNS好きには辛いかもしれない。
しかし、研究結果によると、電子機器の画面が発するブルーライトは、
「睡眠の質」の悪化を引き起こすことがわかった。
ベッドに入ったら、スマホなどを触らないようにしよう。
6.お弁当を持参する
お昼を外で買うと、お金がかかるだけでなく、自分で作ったものよりも、
うんと高いカロリーを摂取してしまう。
今年は、お弁当も試してみよう。
7.デンタルフロスを使う
よく歯科でデンタルフロスを使うように指導されるだろう。
これは、ちゃんと理由あってのことだ。歯茎を健康に保つことで、
歯肉炎や心臓病のリスクを軽減することができる。
こんなメリットがあるなら、デンタルフロスを使いたくなるのではないだろうか。
8.カウンセリングを受ける
専門家に助けを求めるのも良い。
現状でメンタルヘルスに課題を抱えていなくても、人生で辛いときに、
どのように乗り越えていけばいいのか、アドバイスをもらって損することはない。
公的機関もカウンセリングを受けることを勧めるくらいだ。
「頭や心の健康を、私はとても大切なこととして捉えています」と、
女優のケリー・ワシントンは2015年、ファッション誌「グラマー」のインタビューに答えた。
「(頭や心の健康を)歯の健康と同じくらいに重要だと考えたら、
カウンセリングを受けるのは、ごく自然な選択だと思います。
私は歯医者に行きます。
なのに精神科には行かないなんて変だと思いませんか?」
9.病院に行く
健康な状態を保つために、定期的に検査してもらうことはやはり重要だ。
病院で検査をしてもらい、必要な予防接種などをすべて受けていることを確認し、
血液検査をしてもらおう。
10.毎朝、自分に素敵な言葉をかけてみる
自分のことになると、欠点ばかりに目がいってしまう人が多い。
研究によれば、自分自身を受け入れることは、
幸せに生きるために最も大切なことだという。
でも、実際にこれを実践できている人は少ない。
毎朝、朝鏡の前で支度をするときや通勤時などに、
ひとつでいいから自分の良いところを探してみよう。
11.瞑想をする
瞑想には、血圧を抑えたり、免疫力を高めるなど多くのメリットがある。
1日たったの数分でいい。
やり方を確認して、始めてみよう。
12.ハッピーな予定を入れる
研究によると、「物」ではなく「体験」にお金をかけることが幸せの鍵だという。
毎週、もしくは毎月、自分自身という大切な人との予定を立てよう。
やってみたかったけれど機会がなかったことに挑戦してみる時間を作ろう。
新しいエクササイズや週末のドライブ旅行、ウィンドウ・ショッピングをするだけでもいいだろう。
“自分との”予定を立てて、楽しむ心を育てることに意味がある。
13.もっとお母さんに電話する
ある研究によると、混乱した時に自分の母親に電話をすると、
ストレスが軽減することがわかった。
自分にとって大切な家族や友だちに、
これまでより、もう少し多く電話してもいいだろう。
彼らを思っていることをわかってもらえるし、
あなたも大切な人と話すことで幸せになれるのだから。
14.もっとボランティアをする
親切な心は、身体にも精神にも良い影響をもたらす。
ある研究によると、ボランティアをすることは、とても大きな効果があり、
心機能が向上したり、より大きな幸福感がもたらされたりするという。
月にたった1度ボランティアするだけで、
社会にとっても自分にとっても良い影響を与えることができるのだ。
15.もっと本を読む
良いストーリーに夢中になろう。読書することで、
多くの健康的な効果を期待できる。
頭が冴え、ストレスは減り、ぐっすり眠れるようになるのだ。
健康になるために、こんな楽しい方法があったなんて。
16.自分を知る
「健康」のかたちは、人それぞれだ。エクササイズは嫌いだが、
ランニングは好きだという人もいるだろう。
カウンセリングを受けるよりも、人生に対してアドバイスを受ける
「ライフ・コーチング」が良いという人もいるだろう。
自分の望んでいること、好きなこと、嫌いなことを知ろう。
最高の幸せとは、自分がどういう人間なのかを理解し、
何によって幸せと健やかさを感じるのかを知ることでもたらされるのだから。
それを大切にしていたら、人生の目標やその他のどんなことについても、考えよう。

ダイエットで直面するリバウンドや停滞期などの解決方法が公開

サニーヘルスはこのほど、ダイエット情報発信サイト「microdiet.net」にて、調査レポート『今年こそはダイエットを成功させたい人必読!ダイエット中に直面するさまざまな問題の解決方法とは』を公開した。
「microdiet.net」では、栄養学を専門に学んだ管理栄養士や、多くの人々のダイエットサポートを経験したスタッフの協力のもと、ダイエットに関する正しい知識を知ってもらうためにさまざまな情報を発信している。
今回は、「今年こそは絶対にダイエットを成功させる!」という新年の抱負を掲げた人のために、「無理な食事制限」「空腹感」「停滞期」「リバウンド」など、ダイエット中に直面するさまざまな問題の解決方法を公開した。
「炭水化物抜き」「油抜き」などの食事制限は、一時的に体重を減らすにはある程度効果があるという。しかし、食事制限をやめたとたんに体重は戻り、結果的に太りやすい体質になってしまう可能性があるため、「失敗しやすいダイエットの典型」と言えるとのこと。
炭水化物も油も体には必要な栄養素。偏ることなくバランスの良い食事を摂(と)ることが、健康的にダイエットをする上で最も大切なことであり、長期間に体形を維持することにもつながるという。
ダイエットを始めて間もない頃に感じる「空腹感」の対策としては、がまんをせずにヘルシーな間食をすることをすすめている。中でも、ドライフルーツとナッツは少量でも腹持ちがよく、満足感を得られて栄養価が高いことから、間食に適しているという。
多くのドライフルーツは甘味が強く、鉄分、カルシウムなどのミネラル分が豊富で、食物繊維も多く含まれている。ナッツ類では食物繊維のほか、ビタミンEなども豊富に含まれるアーモンドが特におすすめとのこと。間食としては、5~6粒ほどが適量であるという。加工する際に油を使用していないものを選ぶとよいとのこと。
また、ダイエットを始めて順調に減っていた体重が、ある時点から減らなくなる「停滞期」を経験する人も多い。2週間~1カ月ほど続く停滞期の間に、ダイエットを諦めてしまう人も見られる。
停滞期の理由は、体の防衛反応によるもの。およそ1カ月間に体重の5%以上が減ると、人の体は「飢餓状態かもしれない」というように危機だと判断。これを防ぐためには、減量数を5%以下に抑えることがポイントとなるという。例えば60kgの人なら1カ月間に3kgの減量が目安となる。
停滞期に焦って、食事量をさらに減らしたり運動量を増やし過ぎたりすると、体は一段と危機感を感じるために逆効果になる。これまで通り栄養バランスを考えながらダイエットを継続し、停滞期が過ぎ去るのを待つことが大事だという。
「リバウンド」は、頑張ってやせたにもかかわらず、体重が元に戻ったり、ダイエット前より増加したりしてしまうこと。同サイトでは、リバウンドをしないためのポイントとして「筋肉量を増やして基礎代謝をアップさせる」「単品食品ダイエットは避け、生活習慣を改善すること」を挙げている。